2012年12月02日
窓に激突! 何が?
寒い朝、外気温は-9℃。 まだ12月に入ったばかりなのに。
真冬の温度に、外仕事は気乗りがしない。
部屋でぐずぐずしていると、「ゴン!」という音が。
「また鳥が激突したようだ。」 と、窓を開けて外を見ても、 らしき姿は見えない。
それから1時間ほどして、外に出ると、例の窓の下に 鳥がうずくまっている。

シメだ。身動きもしない。何となく目がうつろに見える。
「おい、大丈夫か?」と 嘴を指で突くと、ちょっと首を動かした。
少しダメージがあるようなので そのままそっとしておくことにした。
それから1時間くらいたって、見ると、いない。
よかった回復したか。と思ったら、すぐ近くの木の枝に止まって、じっとしている。

かなりのダメージだったようで、昼過ぎまで ずっと同じ枝で固まっていた。
夕方、 見ると もういなかった。 よかった、回復したようだ。
毎年 5羽くらい、窓に衝突する。
木に囲まれていると どうしても窓に木々が映り込むので 事故がおきてしまう。
真冬の温度に、外仕事は気乗りがしない。
部屋でぐずぐずしていると、「ゴン!」という音が。
「また鳥が激突したようだ。」 と、窓を開けて外を見ても、 らしき姿は見えない。
それから1時間ほどして、外に出ると、例の窓の下に 鳥がうずくまっている。
シメだ。身動きもしない。何となく目がうつろに見える。
「おい、大丈夫か?」と 嘴を指で突くと、ちょっと首を動かした。
少しダメージがあるようなので そのままそっとしておくことにした。
それから1時間くらいたって、見ると、いない。
よかった回復したか。と思ったら、すぐ近くの木の枝に止まって、じっとしている。
かなりのダメージだったようで、昼過ぎまで ずっと同じ枝で固まっていた。
夕方、 見ると もういなかった。 よかった、回復したようだ。
毎年 5羽くらい、窓に衝突する。
木に囲まれていると どうしても窓に木々が映り込むので 事故がおきてしまう。
Posted by 森の木細工屋 at 18:01│Comments(0)
│山暮らし